⚠️フッ素が身体に与える影響
- cs60azumaya
- 1月19日
- 読了時間: 2分
更新日:1月19日

歯磨き粉や水道水に含まれるフッ素は、「毎日少しずつ体に溜まる」物質です。
特徴は
・体にとって必須ミネラルではない
・排出されにくい
・神経・ホルモン・骨に蓄積しやすい
フッ素が蓄積すると体で起きることは
・ミトコンドリアの機能低下
・集中力低下・思考力の鈍さ
・慢性的な疲労感
・甲状腺ホルモン阻害 → 代謝低下
・冷え、むくみ、太りやすさ
など。
原因不明の不調の裏にフッ素が関与していることもあります。
よく言われる「歯にいい」は一面的です。
フッ素は歯の表面を一時的に硬くする効果がありますが、歯や骨の“質”を良くするわけではありません。
フッ素の過剰により歯・骨は硬くなっても、表面だけなので逆に脆くなるという話もあります。
そして、虫歯予防=体に安全ではありません。
フッ素は日常で無意識に入ってきます。
・フッ素入り歯磨き粉
・フッ素洗口
・飲料水・お茶
・加工食品
「使っている自覚がない人ほど要注意」です。
特に注意が必要な人は
・子ども
・妊娠・授乳期
・ミネラル不足の人
・腸・腎臓が弱い人
これらの人は、同じ量でも影響は何倍にも出ます。
フッ素は
・神経
・甲状腺
・エネルギー産生
すべてに影響を与え関わってきます。
「虫歯予防のため」だけで
全身リスクを背負う必要はありません。
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✔ フッ素は蓄積する
✔ 毎日使うほどリスクは増える
✔ 体が弱っている人ほど影響が大きい
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健康は
知らずに入れるものを減らすことから。
日々を見直すきっかけにしてみてくださいね。




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