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🤧風邪をひく原因は…?
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 風邪をひきやすいのは、体質のせいだと思っていませんか? 季節の変わり目にすぐ体調を崩す。 治ったと思ったら、また風邪…。 そんなお悩みをよく聞きます。 免疫力は ・タンパク質 ・亜鉛 ・ビタミン類 を材料にして作られています。 また、風邪をひきやすい状態は「気」が不足しているサインとも。 体を守る細胞は栄養がなければ作れません。 材料不足のままでは、ウイルスに立ち向かう力が弱くなってしまいます。 まずできることは ・毎食にタンパク質を入れる ・インスタントや甘い物に偏らない ・しっかり眠る ことから。 風邪をひきやすいのは体質ではありません。 材料が足りていないだけ。 整えれば、自分で自分の体を守れるようになります。 保存して 体調を崩しやすい時に見返してみてくださいね🌿
3 時間前


💧そのむくみの原因、実は〇〇です
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 夕方になると足がパンパン 朝起きても顔がむくんでいる…。 「水を控えよう」と思っていませんか? 分子栄養学では、 むくみは ・ミネラル不足 ・タンパク質不足 が関係すると考えます。 体はミネラルや血液の材料が足りないと、 水分をうまく運べず、外に出せません。 その結果、 体に水がたまってしまいます。 まずできることは ・極端に水を減らさない ・ミネラルのある塩や味噌汁を取り入れる ・よく噛んで食べる ことから。 むくみは 水の問題ではなく 「巡り」の問題。 整えれば、体は軽くなります。 むくみを感じた日に見返してみてください🌿
1 日前


🍎子どもに安心なおやつの選び方
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 そのおやつ、子どもの体を作っています。 「お腹がすいた」 「甘いものがほしい」 つい手軽なお菓子をあげてしまうこと、ありますよね。 血糖値の急な上がり下がりは、集中力や気分の波に影響すると考えます。 東洋医学では、甘いものの摂りすぎは「脾(ひ)」を弱らせるとされます。 砂糖や添加物が多いおやつほど、 血糖値が急に上がり、すぐに下がります。 するとまた欲しくなる、という悪循環に。 まずできることは ・原材料がシンプルなものを選ぶ ・おにぎりや蒸し芋など食事に近いおやつにする ・甘いお菓子は毎日にならないようにする ことから。 おやつは「楽しみ」でもあり 「体を作る材料」でもあります。 選び方で、子どもの体調は変わります。 保存して おやつを選ぶときの目安にしてみてください🌿
2 日前


🧂精製塩と自然塩、体への違い
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 塩は「減らす」より「選ぶ」ものです。 塩分は悪いもの。 そう思って、できるだけ控えていませんか? 分子栄養学では、ミネラルは神経や筋肉、体液バランスに不可欠と考えます。 自然塩には、ナトリウム以外のミネラルも多く含まれています。 東洋医学では、塩は「腎」を支える食材とされます。 精製塩はほぼ塩化ナトリウムのみ。 自然塩は体を働かせる材料を含んでいます。 同じ「塩」でも、役割が違います。 まずできることは ・精製塩より自然塩を選ぶ ・外食や加工食品を控える ・塩を極端に減らしすぎない ことから。 塩は敵ではなく体を支える栄養のひとつ。 減らすより、質を選びましょう。 保存して お買い物のときに思い出してくださいね🌿
3 日前


☕️カフェインが体に与える意外な影響
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 「その元気、本当にあなたの力ですか?」 眠いからコーヒー だるいからエナジードリンク…。 気づけば毎日の習慣になっていませんか? カフェインは副腎を刺激してアドレナリンを出し、元気を作ります。 東洋医学では、刺激物は「気」を一時的に動かしますが、消耗もしやすいと見ます。 無理やり元気を出している状態なので、 続けるほどに疲れやすい体になっていきます。 「元気の前借り」をしているイメージです。 まずできることは ・水分補給を意識する ・朝はタンパク質を摂る ・午後はノンカフェインにする ことから。 本当の元気は刺激ではなく 体の中から作るもの。 栄養がエネルギーになります。 保存して コーヒーを飲む前に思い出してみてくださいね🌿
4 日前


🍚 朝ごはんで1日の○○は決まる
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 朝ごはんは「お腹を満たす」ためだけではありません。 忙しくて食べない コーヒーだけで済ませる パンだけで終わる…。 そんな朝、ありませんか? 分子栄養学では、朝食は血糖値と自律神経を安定させる大切な役割があると考えます。 東洋医学では、朝は「脾・胃」が働き出す時間帯とされています。 朝にエネルギーの材料が入らないと、 体は不安定なまま1日をスタートします。 すると日中、イライラ・眠気・間食が増えやすくなります。 まずできることは ・タンパク質を1品入れる(卵・味噌汁・豆腐など) ・甘いだけの朝食にしない ・よく噛んで食べる ことから。 朝ごはんは体と心のスイッチ。 1日の調子は、朝で決まります。 保存して 朝ごはんの前に、思い出してみてください🌿
6 日前


💚腸が変わると○○まで変わる?
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 最近、気分が落ち込みやすくありませんか? なんとなく不安 イライラしやすい やる気が出ない…。 そんな時、心の問題だと思っていませんか? 分子栄養学では、幸せホルモン(セロトニン)の多くは腸で作られると考えます。 東洋医学でも、腸は「気」と「血」を生む大切な臓器とされます。 腸内環境が乱れると、ホルモンも神経も安定しません。 腸は“第二の脳”と呼ばれるほど心と深くつながっているのです。 まずできることは ・よく噛んで食べる ・発酵食品を取り入れる ・お腹を冷やさない ことから。 気分の不調は、心だけの問題ではなく体からのサインかもしれません。 腸を整えることは、心を整えること。 保存して、気分が不安定な日に見返してみてくださいね🌿
2月10日


🍭甘いものがやめられない本当の理由
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 甘いものがやめられないのは、意志の問題ではありません。 「ダメだと思っているのに食べてしまう」 「我慢すると余計に欲しくなる」 そんな経験、ありませんか? 分子栄養学では、 「甘いものが欲しくなるのは血糖値の乱れが大きく関係する」と考えます。 東洋医学では、エネルギー不足(気虚)の状態と見ます。 血糖値が急に下がると、 脳は「早くエネルギーを!」と指令を出します。 その結果甘いものを強く欲してしまうのです。 まずできることは ・食事を抜かない ・タンパク質をしっかり摂る ・甘い物の前に食事を整える ことから。 甘いもの欲は、 あなたの弱さではなく 体からのSOSサイン。 整えれば、自然と落ち着いていきます。 「甘いものが欲しい…」と思った時に思い出してくださいね🌿
2月9日


😡身体からみる「イライラ」の正体
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 そのイライラ、性格の問題だと思っていませんか? ちょっとしたことで怒ってしまう 周りに当たってしまう あとで自己嫌悪…。 そんな経験、ありませんか? 分子栄養学では、イライラは ・血糖値の乱れ ・鉄やマグネシウム不足 が関係すると考えます。 東洋医学では、イライラは「肝」のエネルギーが滞っている状態と見ます。 栄養が足りず、巡りが悪くなると、 感情をコントロールする余裕がなくなります。 心の問題だけでなく、体の状態がそのまま感情に表れるのです。 まずできることは ・食事を抜かない ・タンパク質とミネラルを意識する ・深呼吸や軽いストレッチで巡りを良くする ことから。 イライラは あなたが悪いのではなく 体からのサイン。 整えれば、気持ちも穏やかになります。 保存して、イライラしそうな時に見返してみてくださいね🌿
2月8日


💤眠れない夜は◯◯が足りない
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 「眠れない…」のは、心の問題だけではありません。 布団に入っても目が冴える 途中で何度も目が覚める 朝起きても疲れが残る…。 そんな夜、続いていませんか? 睡眠には ・マグネシウム ・ビタミンB群 が深く関わると考えます。 東洋医学では、眠れない状態は「血」と「気」が不足しているサインと見ます。 神経を休めるためには、栄養と巡りが必要です。 材料が足りないと体はうまくリラックスできません。 まずできることは ・夕食にたんぱく質を入れる ・夜はカフェインを控える ・スマホは早めに手放す ことから。 眠れないのは あなたのせいではなく体からのSOSサイン。 整えれば、眠りは戻ってきます。 保存して 眠れない夜に見返してみてくださいね🌿
2月7日


🧊冷え性は体質ではなく○○です
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 その冷え、体質だとあきらめていませんか? 手足が冷たい お腹や腰が冷える 夏でも冷房がつらい… そんなお悩みを抱える方がとても多いです。 分子栄養学では、 冷えは ・血流の低下 ・筋肉量不足 ・ミネラル不足 が関係すると考えます。 東洋医学では、 「血」と「気」の巡りが弱っている状態と見ます。 体を温めるのは筋肉と血液の流れ。 材料と巡りが足りないと熱が全身に届きません。 まずは ・たんぱく質をしっかり摂る ・お腹と足首を冷やさない ・冷たい飲み物を控える ことからはじめてみてください。 冷えは「生まれつき」ではなく 「整えられる状態」。 体は変わっていきます。 保存して 冷えを感じた日に見返してみてくださいね🌿
2月6日


🌿 「疲れやすい」は栄養不足のサインかも?
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 その「疲れやすさ」、年齢のせいだと思っていませんか? しっかり寝ても疲れが取れない。 夕方になるとぐったり…。 そんなお悩み、とても多いです。 分子栄養学では、 慢性的な疲れは ・鉄 ・タンパク質 ・ビタミンB群 不足で起こると考えます。 東洋医学では「気・血」が足りない状態と見ます。 つまり、体を動かすエネルギーを 作る材料が足りていない状態。 頑張っても疲れるのは当然なのです。 まずできることは ・朝食にタンパク質を入れる ・極端な糖質制限をしない ・よく噛んで食べる ことから。 疲れは「怠け」ではなく体からのメッセージ。 整えれば、元気は戻ってきます。 保存して「疲れたな」と思った日に見返してみてください🌿
2月5日


👶こどもに安心な甘味料
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は子供にとっての甘味の話です。 どんなことに気をつけたら良いのか、ぜひチェックしてみてください。 ………………………………………………………… 👶 0〜1歳(離乳期) 🔸基本は「甘味料なし」 → 食材そのものの甘みを育てる時期 ✔ かぼちゃ ✔ さつまいも ✔ にんじん ✔ りんご・バナナ(加熱) ⛔ NG ・はちみつ ・砂糖 ・人工甘味料 ▶ この時期は 「甘さを覚えさせない」ことが一番の健康教育。 ……………………………………………………… 🧒 1〜3歳(幼児期) ✔ 米飴 ✔ 甘酒(米麹・ノンアルコール) ✔ てんさい糖(ごく少量) ⛔ 避けたい ・白砂糖 ・果糖ブドウ糖液糖 ・お菓子の砂糖漬け習慣 ▶ 脳の発達期。 血糖値の乱高下は イライラ・集中力低下につながりやすい。 ………………………………………………………… 👦 4〜6歳(園児期) ✔ 米飴 ✔ 甘酒 ✔ てんさい糖 ✔ メープルシロップ ✔ 黒糖(少量) ⛔ 避けたい ・ジュ
2月1日


☃️2月の営業スケジュール
こんにちは、AZUMAYAです。 日々寒さがやわらいだと思ったらまた寒くなり、 の繰り返しですね。 からだが芯から冷えるような日は、 どうか温かくしてお過ごしください。 2月もどうぞよろしくお願いいたします。 ………………………………………………… 巡りが悪いなと感じたら、 その時が「ととのえ時」です。 お気軽にお越しください。 #cs60 #分子栄養学 #広島市 #整体 #健康サポート
1月31日


🍯摂りたい甘味料
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 甘味は「悪」ではありません。 大切なのは ✔ 精製されていない ✔ ミネラルを含む ✔ 血糖値を急激に上げにくい ✔ 自然な製法 この条件を満たすものを選ぶことです。 ■ おすすめの自然な甘味料 ① 米飴(こめあめ)・麦芽水飴 穀物を発酵させて作る甘味。 → 腸にやさしく、血糖値の上昇がゆるやか。 ② 甘酒(米麹) 「飲む点滴」と言われる天然の甘味。 ブドウ糖・アミノ酸・ビタミンB群が豊富。 → 疲労回復・腸内環境サポート。 ③ はちみつ(非加熱・純粋なもの) 酵素・ミネラルを含む自然の甘味料。 → 抗菌作用・喉ケアにも◎ ※1歳未満の乳児には不可。 ④ 黒糖・きび糖・てんさい糖(未精製) ミネラルを含み、白砂糖より身体への負担が少ない。 → 冷えやすい人には、てんさい糖がおすすめ。 ⑤ メープルシロップ(グレードA・無添加) カルシウム・亜鉛などミネラルを含む。 → 血糖値の上昇が比較的ゆるやか。 ■ 避けたい甘味料 ・白砂糖 ・果糖ブドウ糖液糖...
1月30日


🥞人工甘味料の危険性②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は人工甘味料の話の続きです。 ■④ 東洋医学的視点 人工甘味料は 「陰性が強く」「不自然な甘味」 → 脾(消化器系)と腎を弱らせ ✔ 冷え ✔ むくみ ✔ だるさ ✔ 甘い物がやめられない という体質を作りやすくします。 【おすすめの甘味の選び方】 ✔ 少量の本みりん ✔ 甜菜糖 ✔ 黒糖 ✔ 自然な甘みのある根菜類 ✔ 甘酒(米麹) 「ゼロ」より「自然で少量」が 身体にとっての安心です。 健康の土台は「何を摂らないか」も大切。 甘味は“自然なもの”を“適量”が基本です。 日々の生活のを見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月28日


🥞【人工甘味料の危険性】
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 「カロリーゼロ」「血糖値に影響しない」 そんなイメージのある人工甘味料ですが、 注意が必要な食品です。 ① 腸内環境を乱す アスパルテーム・スクラロース・アセスルファムKなどは 腸内細菌のバランスを崩し、 ✔ 免疫力低下 ✔ 慢性炎症 ✔ 栄養吸収力の低下 につながる可能性があります。 ② 脳とホルモンを混乱させる 甘味を感じるのに血糖が上がらないことで 脳が「エネルギーが来る」と誤認識。 ✔ インスリン分泌の乱れ ✔ 甘い物への依存 ✔ 食欲コントロール障害 を引き起こしやすくなります。 ③ 解毒(デトックス)臓器に負担 人工甘味料は 肝臓で分解 されます。 分子栄養学的には ✔ 肝臓の解毒酵素を消耗 ✔ ミネラル・ビタミン不足を助長 ✔ 疲労感・頭痛・肌荒れ につながるケースもあります。 次回に続きます。 ぜひ日々を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月27日


💊薬を飲む前にできること
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 体調が悪いと、すぐ薬に頼りたくなりますよね。 でも 症状は「結果」であり、原因は生活習慣や栄養状態にあります。 薬の前に、まずここを見直してみましょう。 ✔ 寝不足していない? ✔ 甘い物・小麦・カフェインが多くない? ✔ 冷たい飲み物で内臓を冷やしていない? ✔ ミネラル不足(塩・海藻・味噌)がない? ✔ 呼吸が浅くなっていない? 不調の多くは ・血流の悪さ ・内臓の疲れ ・栄養不足 ・冷え から起こります。 🌿まずできるケア ・白湯を飲む ・よく噛んで食べる ・湯船に浸かる ・早く寝る ・自然塩・味噌・海藻をとる これだけでも、 頭痛・だるさ・胃腸の不調・生理痛などが 和らぐことも少なくありません。 薬は「悪」ではありません。 でも → 本当に必要な時のための最終手段 → 体を整えることが根本ケア 不調は 「休んで」「整えて」「見直して」 という体からのメッセージ。 あなたの体は、治る力を持っています🌱 AZUMAYAではその力を引き出すお手伝いを
1月26日


日常生活で“溜まりやすい毒素”の正体②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は毒素の話の続きです。 ③ 電磁波・人工的刺激 ● スマホ・Wi-Fi・家電 •自律神経の乱れ •体内の電気バランスが崩れる •気(エネルギー)の流れが滞る →東洋医学では 「気滞」「血瘀(けつお)」状態 ④ 薬・化学物質(慢性毒) ● 鎮痛剤・胃薬・ピル •肝臓で解毒が必要 •腸内細菌を破壊 •ビタミン・ミネラル消耗 → 飲んでいなくても「過去の蓄積」が影響 ⑤ 感情・思考の毒 ● 抑圧された感情 •怒り → 肝 •不安 → 腎 •悲しみ → 肺 →感情の記憶は細胞に残る →血流・リンパ・内臓の滞りになる 毒素が溜まる人の共通点 ✔ 腸が弱い ✔ ミネラル不足 ✔ 汗をかかない ✔ 深い呼吸が少ない ✔ 休めていない →解毒経路が詰まっている状態 身体に溜まった毒のサイン •慢性的疲労 •頭痛・肩こり •肌荒れ・湿疹 •PMS・更年期症状 •不眠・不安 今日からできる “溜めない習慣” ✔ 出す力を高める •良質
1月25日


日常生活で“溜まりやすい毒素”の正体①
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は日常的に身体に入ってくる毒素の話です。 それらの毒素は身体にこんな影響を与えます。 ① 食品由来の毒素(分子栄養学) ● 精製糖・果糖ブドウ糖液糖 •血糖値乱高下 •糖化(AGEs)を起こす •炎症・老化を促進 → 肝臓に負担+血液が汚れる ● トランス脂肪酸・酸化した油 •マーガリン •揚げ物・スナック菓子 •外食・加工食品 →細胞膜を破壊 →ホルモン・神経伝達が乱れる ● 食品添加物(乳化剤・保存料・着色料) •腸内細菌を壊す •腸粘膜を傷つける(リーキーガット) → 腸から毒が再吸収 される ② 金属系毒素(現代生活) ● 重金属(水銀・鉛・アルミニウム) •魚(大型魚) •ワクチン補助剤 •アルミ鍋・缶飲料 •歯科金属 → ・神経毒性 ・ホルモン撹乱 ・ミネラルの働きを阻害 「ミネラル不足+重金属蓄積」は慢性不調の原因 です。 次回はこの続きです。 日々の生活を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月24日
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