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🌆夕方の疲れ、その原因は〇〇です
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 夕方になると急に疲れるのは、仕事量だけでなく 体のエネルギーの使い方や食事のバランス も関係しています。 体のととのえ方を少し変えるだけで楽になります。 朝起きた時から、体はエネルギーを使い続けています。 そのため ・朝食の量が少ない ・甘い物やコーヒーで乗り切る ・食事の時間が不規則 こうした状態だと、午後にエネルギーが不足しやすくなります。 甘い物が多いと体のエネルギーの波が大きくなり、夕方に疲れやすくなります。 また、 ・長時間同じ姿勢 ・呼吸が浅い ・肩や背中の緊張 が続くと体は疲れやすくなります。 つまり エネルギー不足+体のこわばり が重なることで、夕方のだるさが出やすくなります。 当店に来られる方でも、 ・朝はパンとコーヒーだけ ・昼は急いで食べる ・長時間座りっぱなし という方は、 「夕方になると動けない」 と感じることが多いです。 一方で、 ・朝に卵や味噌汁をとる ・昼にしっかり食べる ・途中で肩を動かす これだけでも 「夕方の疲れが減っ
3月11日


🫧こんな不調ありませんか?
・朝起きても疲れが取れない ・肩こりや首こりがずっと続いている ・甘いものがやめられない ・夕方になるとぐったりする ・寝ても体が回復していない感じがする 実はこんな不調は、 「年齢だから」「体質だから」と見逃されがちです。 でもそれは体のバランスが崩れているサインかも。 ・栄養のバランス ・体の緊張 ・生活習慣 が重なって崩れると、体は回復しにくい状態に。 来店される方も最初は 「ずっと疲れが取れない」 「体調が安定しない」 などの悩みをお持ちの方が多いですが 体を整えて、食事や栄養を少し見直していくと 「前より疲れにくくなった」 「体が軽くなった」 と仰る方がほとんどです。 体はととのえれば変わります。 もし今 「なんとなく体調がすぐれない」 「ずっと疲れが抜けない」 そんな状態が続いている方は、 一度ご自身の体や生活を見直してみるのもおすすめです。 気になることがあれば、 いつでもお気軽にご相談ください。
3月9日


🌸紹介で来てくださる方が増えています
最近、お客様のご紹介で来てくださる方が増えています。 「友人にすすめられて」 「家族が通っていて気になって」 そんなふうに来てくださる方がとても多く、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。 体のことは、とても大切なこと。だからこそ ・どこに行けばいいか分からない ・本当に良いところに行きたい ・信頼できる人に任せたい そう感じる方が多いと思います。 AZUMAYAでは、CS60整体で体をととのえながら、 栄養や生活のことも一緒に見て 体を根本からととのえることを大切にしています。 実際に通われているお客さまから 「疲れが取れやすくなった」 「肩こりが楽になった」 「体調が安定してきた」 という声をいただくことも多く、その体の変化を感じて「大切な人にも紹介したい」と思ってくださる方がいらっしゃいます。 本当にありがとうございます。 もし周りに ・疲れがずっと取れない方 ・体質を整えたい方 ・体のことで悩んでいる方 がいらっしゃいましたら、当店のことを思い出していただけたら嬉しいです。 体はととのえていくと 少しずつ、そして確実に変わっていきます。.
3月8日


🥩その不調、〇〇不足です!
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 体の元気を作るうえでとても大切なのが たんぱく質 です。 不足すると、疲れやすさや不調にダイレクトにつながります。 たんぱく質は、 ・筋肉 ・皮膚や髪 ・内臓 ・体の調子を整える物質 など、体の多くの部分を作る材料になります。 そのたんぱく質が不足すると、 ・疲れやすい ・気分が落ち込みやすい ・回復が遅い などの不調が起こりやすくなります。 基本的にはバランスの取れた食事が大切なのですが、中でも欠かしちゃいけない、というイメージです。 体の不調を感じる方にお話を伺っていて多いと感じるのが、 ・朝はパンやコーヒーだけ ・忙しくて簡単な食事が多い ・甘い物でエネルギーを補う という食事のパターン。 これが続くと、 「疲れが取れない」 「体力が落ちた」 と感じる原因に。 \それは年齢や体力不足が原因ではありません!/ ではどうすればいい?というところです。 まずは ・卵 ・魚 ・豆類 などを食事に少し増やすだけで、 「疲れにくくなった」 と感じる方もいます。
3月8日


🌸来店から施術の流れ
🌿来店から施術の流れ ①いらっしゃいませ。 まずはあたたかいお茶を飲みながらホッとしてください。 ②カウンセリングシートにご記入 「あ、そういえばここもつらかったな」 「こっちもしんどかったかも」 と、ご自身の体の声を聞いきながら書いてください。 ゆっくり焦らずで大丈夫です。 ③カウンセリング 書いていただいたことを見ながらお話をうかがいます。 体のつらい箇所のこと、いつから辛いか、 どういう状態になるのが理想か、など。 ここで伝えきれなくても大丈夫。 施術中にもお気軽にお話しください。 ④施術 体の動きなどを確認して、施術開始です。 体の感覚に集中してみてください。 これを話したい、と思ったらお気軽に話してください。 痛いな、くすぐったいな、という感覚も教えてください。 ※自分の体に興味がある方、または興味が出てきた方、 家ではどんなことをしたらより良いか、 栄養や食べ物のことで知りたいことなどありましたら お気軽にお声がけください。 ⑤施術後 血行が良くなって、人によってはぼーっとすることも。 温かいお茶を飲みながら少しゆっくりしてください
3月7日


🌿AZUMAYAってどんな場所?
AZUMAYAって結局何をしているところ? 心と身体をととのえて、その人が本来持っている身体や心の良さを十分に発揮できる状態へ導きます。 🌿手段は? CS60で身体の滞りを巡らせて 分子栄養学で体内を最適な状態へ導き 1対1の対話で心のブロックを外す 🌿どんな変化が起こる? 今感じている体の不調が無くなります。 それは施術によるものと分子栄養学であなたに足りない栄養素を補うことができることで。 そして体がととのえば自然と心もととのいます。 逆に心にブロックがあり身体に影響が出ている方は、人に話をして自分自身の感情を認めることで体の緊張がとれてきます。 体と心は繋がっていますので、 その両方からアプローチをすることで 「本来のユニークなあなたへと戻る」 そこへと導く、そんな場所です。 …………………………………………………………………… 「自分」 が感覚として戻ってくると 思考や行動が変わります。 行動が変われば人生が変わります。 日々の忙しさの中で あたりまえの生活を続けていくのは 大変なことばかりです。 無理をしなければ生きていけない そん
3月6日


💤寝ても疲れが取れない理由
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 朝から疲れているのは、年齢や気合いの問題ではなく、 体がきちんと回復できていない状態 が続いている可能性があります。 体の整え方を変えるだけで、楽になる人は少なくありません。 本来、寝ている間に体は休みます。 しかし、 ・夜ふかし ・寝る前のスマホ ・甘い物や冷たい飲み物が多い ・夕食が遅い と、体は休めません。 食事が不規則だったり甘い物が多いと体の調子は乱れます。 また夜に重たい食事をとると、朝まで体が働き続けてしまいます。 整体の視点では、 ・背中が固い ・お腹が冷たい ・呼吸が浅い と、回復しにくい体に。 「寝ているのに休めていない」 ことが、朝のだるさにつながります。 🌿心当たりありませんか?🌿 ・朝はコーヒーだけ ・夜遅くまでスマホ ・シャワーだけ という生活が続くと、疲れが残りやすくなります。 一方で、 ・夜は温かい飲み物にする ・夕食を少し軽くする ・湯船につかる だけで、 「朝が楽になった」 という人もいます。 🌸今日からできること
3月5日


🌿3月の営業スケジュール
こんにちは、AZUMAYAです。 少しずつ春めいてきましたね。 この頃は花粉症がつらいという方が多く来られます。 体の土台を整えることも大切です。 巡りが良くないな、と気がついたら ととのえるタイミングです。 お気軽にお越しください。 3月もどうぞよろしくお願いいたします。
3月3日


🌼花粉症がつらいあなたへ
花粉症の原因は「花粉」だけでなく、「花粉に強く反応をする体」にもあります。 なので、食事や体を整えることで症状が軽くなる人もいらっしゃいます。 体が ・寝不足 ・冷えている ・甘い物やコーヒーが多い 上のような状態だと刺激に過敏になり、 食事の不規則さ、甘い物をよくとることで体の調子は乱れやすくなります。 また首や背中のこわばりが強かったり呼吸が浅いと、鼻やのどの不調が出やすい傾向があります。 小麦などで腸内が荒れている時にも症状が出やすくなる傾向があります。 🌿こんな人は注意🌿 ・朝はコーヒーだけ ・夜ふかし ・甘い物が好き ・小麦をよく食べる 生活が続くと、反応は強く出やすくなります。 🌸今日からできること🌸 ・朝は温かいお茶と朝ごはん ・冷たい飲み物を控えてみる ・甘い物を食べるのを少し減らす ・小麦を摂るのを控えてみる ・ビタミンDをよく摂る ・夜は早めに休む 薬に頼るだけでなく、体の土台も整えていきましょう。 当店では、 体から整えるケアをお手伝いしています。 ▶ 毎年つらい方、プロフィールからご相談ください。
3月2日


💊頭痛薬との付き合い方
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 市販の頭痛薬は、その場の痛みをやわらげるには便利ですが、 頭痛の原因そのものを整えるものではありません。 繰り返す頭痛ほど、体の状態を見直すことが近道になります。 頭痛の背景には、 ・首や肩のこり ・目や脳の疲れ ・睡眠不足 ・食事の乱れ ・内臓の疲れ などが重なっていることが多いです。 分子栄養学の視点では、 ・食事を抜く ・甘い物やカフェインが多い ・食事の時間が不規則 と、気分や体調が不安定になりやすいと考えられます(未確認な点もあります)。 また体は首、肩、背中の緊張や呼吸の浅さが続くと、頭が重くなりやすい傾向があります。 薬は「痛みを止める」役目は果たしますが、 体からのサインを消している ということを忘れて欲しくないです。 ・朝食を抜く ・コーヒーや甘い飲み物で乗り切る ・夜遅くまでスマホを見る ・デスクワークで体を動かさない こうした生活が続くと、頭痛は出やすくなります。 一方で、 ・温かい飲み物をとる ・よく噛んで食べる ・首や肩をゆるめる
2月27日


🍊子どもの癇癪、見方を変えてみて!
子どもの癇癪やイヤイヤは、性格ではなく 体の疲れや食事の乱れ が関係していることがあります。 体を整えると、気持ちも落ち着きやすくなります。 分子栄養学の視点では、 ・甘い物が多い ・食事の間が空きすぎる ・たんぱく質が少ない と、気分が不安定になりやすいと考えられます。また、 ・お腹がかたい ・背中が緊張している ・呼吸が浅い と、体は「つらいよ」とサインを出します。 泣く・怒る・イヤと言うのは、 体の不調を伝える方法 でもあります。 当店では、 ・お腹や背中をゆるめる ・呼吸が深くなる ケアをすると、 「急に落ち着いた」 「切り替えが早くなった」 という子もいらっしゃいます。 また、 ・冷たい飲み物をやめる ・甘いおやつを減らす ・早く寝る だけで癇癪が減る子も。 🌿今日からできること🌿 ・お腹と背中をさする ・温かい汁物を出す ・おやつは優しい自然な甘さのものを ・寝る時間を早める 🍎親の声かけ例🍎 〇「つらかったね」 〇「お腹あったかくしよう」 〇「一緒に息しよう。すー、はー」 〇「大丈夫、そばにいるよ」 癇癪やイヤイヤは、成長の
2月26日


🩸そのフラフラ感、鉄不足だけではないかも…
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 立ちくらみがする 顔色が悪いと言われる 疲れやすく、息切れしやすい…。 「貧血体質だから」とあきらめていませんか? 分子栄養学では、 貧血は ・鉄不足 ・タンパク質不足 ・ビタミンB群不足 など、血を作る材料不足が関係すると考えます。 血液は鉄だけでできているわけではありません。 タンパク質やビタミンがそろってはじめて作られます。 材料が足りないと、酸素を運ぶ力が弱くなり だるさやめまいとして体に現れます。 まずできることは ・肉、魚、卵、豆類を意識してとる ・主食を抜かない ・甘い物やカフェインのとりすぎを控える ・冷えを防ぐ ・足りない栄養素をサプリメントで補う ことから。 貧血は体質ではなく 体からの「材料不足」のサイン。 整えれば、体は確実に変わってきます。 保存して見返してみてくださいね🌿
2月25日


🫧腸は「健康の土台」
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 便秘や下痢をくり返す お腹が張りやすい 疲れやすい 肌荒れしやすい…。 それ、腸からのサインかもしれません。 腸は ・栄養の吸収 ・免疫の約7割を担う 重要な臓器です。 東洋医学では、 腸は「脾・胃」の働きと関係し、 エネルギーを作る要と見ます。 腸が乱れると栄養を吸収できず 老廃物もたまりやすくなります。 その結果、肌・免疫・メンタルにまで影響します。 まずできることは ・主食を抜かずに食べる ・味噌、ぬか漬け、発酵食品をとる ・冷たい飲み物を減らす ・グルテン、カゼインを減らす ・よく噛む ことから。 腸を整えることは 体全体を整えること。 小さな習慣が、大きな変化を生みます。 日々の生活に取り入れてみてください🌿
2月24日


🌿デトックスできる体づくり
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 なんとなく重だるい 肌がくすむ 疲れが抜けない…。 それは体に“たまっているサイン”かもしれません。 デトックスは体の中の ・肝臓 ・腸 ・腎臓 が働いて行われています。 そのためにはタンパク質・ビタミン・ミネラルが必須です。 体は本来、いらないものを外へ出す力を持っています。 ですが甘い物、加工食品、ストレス が重なると、出す力が追いつかなくなります。 まずできることは ・よく噛んで食べる ・味噌汁、海藻、野菜をとる ・夜遅く食べない ・水分をこまめにとる ことから。 デトックスは特別なことをするより “巡る体”を作ること。 整えば、自然に出せます。 保存して 重だるさを感じた日に見返してください🌿
2月23日


☀️冷えをととのえる食べ方
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 手足がいつも冷たい お腹が冷えやすい 温かい服を着ても改善しない…。 そんな方、とても多いです。 体を温めるには ・タンパク質 ・鉄 ・ビタミンB群 など、熱を作る材料が必要です。 そして冷えは「陰」に傾きすぎているサインと見ます。 体温は食べたものをエネルギーに変えて作られます。 砂糖・冷たい飲み物・南国の果物など、陰性に傾く食べ物が多いと体は内側から冷えやすくなります。 まずできることは ・温かい汁物を毎日とる ・根菜、発酵食品、穀物を中心にする ・冷たい飲み物や甘い物を減らす ・よく噛んで食べる ことから。 冷えは 「冷えやすい体」なのではなく 「冷える食べ方」の結果。 中庸(バランスのいい状態)に戻すことで、 体は本来の温かさを取り戻します。 保存して 冷えを感じた日に見返してください🌿
2月20日


🔥免疫力は「気合」では作れない
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 風邪をひきやすい 治るのに時間がかかる 周りより体調を崩しやすい…。 そんなこと、ありませんか? 免疫力は「気合」では作れません。 免疫細胞は ・タンパク質 ・ビタミン ・ミネラル を材料にして作られています。 そして免疫力の低下は「気」が不足している状態とも。 体を守る細胞も、材料がなければ作れません。 栄養不足のままでは戦う力そのものが弱くなってしまいます。 まずできることは ・毎食にタンパク質を入れる ・極端な食事制限をしない ・しっかり眠る ・気を増やす ことから。 免疫力は 生まれつきではなく 「作れる力」。 食事と生活で高められます。 保存して 体調を崩しやすい時に見返してみてくださいね🌿
2月19日


🤲肌荒れの時にはこれをして!
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 その肌荒れ、外からだけ治そうとしていませんか? 化粧品を変えても良くならない 皮膚科に行っても繰り返す…。 そんな経験、ありませんか? 肌は ・タンパク質 ・ビタミン ・ミネラル を材料にして作られています。 また肌荒れは「腸」や「肝」の疲れと関係しています。 内臓が疲れると栄養が肌まで回らず、 老廃物もたまりやすくなります。 その結果、肌にトラブルが出やすくなります。 まずできることは ・甘いものや加工食品を控える ・味噌汁や発酵食品を取り入れる ・夜ふかしを減らす ことから。 肌は内側の状態を映す鏡。 外より先に、中を整えましょう。 肌トラブルのときに見返してみてくださいね🌿
2月18日


🤧風邪をひく原因は…?
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 風邪をひきやすいのは、体質のせいだと思っていませんか? 季節の変わり目にすぐ体調を崩す。 治ったと思ったら、また風邪…。 そんなお悩みをよく聞きます。 免疫力は ・タンパク質 ・亜鉛 ・ビタミン類 を材料にして作られています。 また、風邪をひきやすい状態は「気」が不足しているサインとも。 体を守る細胞は栄養がなければ作れません。 材料不足のままでは、ウイルスに立ち向かう力が弱くなってしまいます。 まずできることは ・毎食にタンパク質を入れる ・インスタントや甘い物に偏らない ・しっかり眠る ことから。 風邪をひきやすいのは体質ではありません。 材料が足りていないだけ。 整えれば、自分で自分の体を守れるようになります。 保存して 体調を崩しやすい時に見返してみてくださいね🌿
2月17日


💧そのむくみの原因、実は〇〇です
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 夕方になると足がパンパン 朝起きても顔がむくんでいる…。 「水を控えよう」と思っていませんか? 分子栄養学では、 むくみは ・ミネラル不足 ・タンパク質不足 が関係すると考えます。 体はミネラルや血液の材料が足りないと、 水分をうまく運べず、外に出せません。 その結果、 体に水がたまってしまいます。 まずできることは ・極端に水を減らさない ・ミネラルのある塩や味噌汁を取り入れる ・よく噛んで食べる ことから。 むくみは 水の問題ではなく 「巡り」の問題。 整えれば、体は軽くなります。 むくみを感じた日に見返してみてください🌿
2月16日


🍎子どもに安心なおやつの選び方
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 そのおやつ、子どもの体を作っています。 「お腹がすいた」 「甘いものがほしい」 つい手軽なお菓子をあげてしまうこと、ありますよね。 血糖値の急な上がり下がりは、集中力や気分の波に影響すると考えます。 東洋医学では、甘いものの摂りすぎは「脾(ひ)」を弱らせるとされます。 砂糖や添加物が多いおやつほど、 血糖値が急に上がり、すぐに下がります。 するとまた欲しくなる、という悪循環に。 まずできることは ・原材料がシンプルなものを選ぶ ・おにぎりや蒸し芋など食事に近いおやつにする ・甘いお菓子は毎日にならないようにする ことから。 おやつは「楽しみ」でもあり 「体を作る材料」でもあります。 選び方で、子どもの体調は変わります。 保存して おやつを選ぶときの目安にしてみてください🌿
2月15日
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