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☃️2月の営業スケジュール
こんにちは、AZUMAYAです。 日々寒さがやわらいだと思ったらまた寒くなり、 の繰り返しですね。 からだが芯から冷えるような日は、 どうか温かくしてお過ごしください。 2月もどうぞよろしくお願いいたします。 ………………………………………………… 巡りが悪いなと感じたら、 その時が「ととのえ時」です。 お気軽にお越しください。 #cs60 #分子栄養学 #広島市 #整体 #健康サポート
1月31日


🍯摂りたい甘味料
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 甘味は「悪」ではありません。 大切なのは ✔ 精製されていない ✔ ミネラルを含む ✔ 血糖値を急激に上げにくい ✔ 自然な製法 この条件を満たすものを選ぶことです。 ■ おすすめの自然な甘味料 ① 米飴(こめあめ)・麦芽水飴 穀物を発酵させて作る甘味。 → 腸にやさしく、血糖値の上昇がゆるやか。 ② 甘酒(米麹) 「飲む点滴」と言われる天然の甘味。 ブドウ糖・アミノ酸・ビタミンB群が豊富。 → 疲労回復・腸内環境サポート。 ③ はちみつ(非加熱・純粋なもの) 酵素・ミネラルを含む自然の甘味料。 → 抗菌作用・喉ケアにも◎ ※1歳未満の乳児には不可。 ④ 黒糖・きび糖・てんさい糖(未精製) ミネラルを含み、白砂糖より身体への負担が少ない。 → 冷えやすい人には、てんさい糖がおすすめ。 ⑤ メープルシロップ(グレードA・無添加) カルシウム・亜鉛などミネラルを含む。 → 血糖値の上昇が比較的ゆるやか。 ■ 避けたい甘味料 ・白砂糖 ・果糖ブドウ糖液糖...
1月30日


🥞人工甘味料の危険性②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は人工甘味料の話の続きです。 ■④ 東洋医学的視点 人工甘味料は 「陰性が強く」「不自然な甘味」 → 脾(消化器系)と腎を弱らせ ✔ 冷え ✔ むくみ ✔ だるさ ✔ 甘い物がやめられない という体質を作りやすくします。 【おすすめの甘味の選び方】 ✔ 少量の本みりん ✔ 甜菜糖 ✔ 黒糖 ✔ 自然な甘みのある根菜類 ✔ 甘酒(米麹) 「ゼロ」より「自然で少量」が 身体にとっての安心です。 健康の土台は「何を摂らないか」も大切。 甘味は“自然なもの”を“適量”が基本です。 日々の生活のを見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月28日


🥞【人工甘味料の危険性】
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 「カロリーゼロ」「血糖値に影響しない」 そんなイメージのある人工甘味料ですが、 注意が必要な食品です。 ① 腸内環境を乱す アスパルテーム・スクラロース・アセスルファムKなどは 腸内細菌のバランスを崩し、 ✔ 免疫力低下 ✔ 慢性炎症 ✔ 栄養吸収力の低下 につながる可能性があります。 ② 脳とホルモンを混乱させる 甘味を感じるのに血糖が上がらないことで 脳が「エネルギーが来る」と誤認識。 ✔ インスリン分泌の乱れ ✔ 甘い物への依存 ✔ 食欲コントロール障害 を引き起こしやすくなります。 ③ 解毒(デトックス)臓器に負担 人工甘味料は 肝臓で分解 されます。 分子栄養学的には ✔ 肝臓の解毒酵素を消耗 ✔ ミネラル・ビタミン不足を助長 ✔ 疲労感・頭痛・肌荒れ につながるケースもあります。 次回に続きます。 ぜひ日々を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月27日


💊薬を飲む前にできること
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 体調が悪いと、すぐ薬に頼りたくなりますよね。 でも 症状は「結果」であり、原因は生活習慣や栄養状態にあります。 薬の前に、まずここを見直してみましょう。 ✔ 寝不足していない? ✔ 甘い物・小麦・カフェインが多くない? ✔ 冷たい飲み物で内臓を冷やしていない? ✔ ミネラル不足(塩・海藻・味噌)がない? ✔ 呼吸が浅くなっていない? 不調の多くは ・血流の悪さ ・内臓の疲れ ・栄養不足 ・冷え から起こります。 🌿まずできるケア ・白湯を飲む ・よく噛んで食べる ・湯船に浸かる ・早く寝る ・自然塩・味噌・海藻をとる これだけでも、 頭痛・だるさ・胃腸の不調・生理痛などが 和らぐことも少なくありません。 薬は「悪」ではありません。 でも → 本当に必要な時のための最終手段 → 体を整えることが根本ケア 不調は 「休んで」「整えて」「見直して」 という体からのメッセージ。 あなたの体は、治る力を持っています🌱 AZUMAYAではその力を引き出すお手伝いを
1月26日


日常生活で“溜まりやすい毒素”の正体②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は毒素の話の続きです。 ③ 電磁波・人工的刺激 ● スマホ・Wi-Fi・家電 •自律神経の乱れ •体内の電気バランスが崩れる •気(エネルギー)の流れが滞る →東洋医学では 「気滞」「血瘀(けつお)」状態 ④ 薬・化学物質(慢性毒) ● 鎮痛剤・胃薬・ピル •肝臓で解毒が必要 •腸内細菌を破壊 •ビタミン・ミネラル消耗 → 飲んでいなくても「過去の蓄積」が影響 ⑤ 感情・思考の毒 ● 抑圧された感情 •怒り → 肝 •不安 → 腎 •悲しみ → 肺 →感情の記憶は細胞に残る →血流・リンパ・内臓の滞りになる 毒素が溜まる人の共通点 ✔ 腸が弱い ✔ ミネラル不足 ✔ 汗をかかない ✔ 深い呼吸が少ない ✔ 休めていない →解毒経路が詰まっている状態 身体に溜まった毒のサイン •慢性的疲労 •頭痛・肩こり •肌荒れ・湿疹 •PMS・更年期症状 •不眠・不安 今日からできる “溜めない習慣” ✔ 出す力を高める •良質
1月25日


日常生活で“溜まりやすい毒素”の正体①
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は日常的に身体に入ってくる毒素の話です。 それらの毒素は身体にこんな影響を与えます。 ① 食品由来の毒素(分子栄養学) ● 精製糖・果糖ブドウ糖液糖 •血糖値乱高下 •糖化(AGEs)を起こす •炎症・老化を促進 → 肝臓に負担+血液が汚れる ● トランス脂肪酸・酸化した油 •マーガリン •揚げ物・スナック菓子 •外食・加工食品 →細胞膜を破壊 →ホルモン・神経伝達が乱れる ● 食品添加物(乳化剤・保存料・着色料) •腸内細菌を壊す •腸粘膜を傷つける(リーキーガット) → 腸から毒が再吸収 される ② 金属系毒素(現代生活) ● 重金属(水銀・鉛・アルミニウム) •魚(大型魚) •ワクチン補助剤 •アルミ鍋・缶飲料 •歯科金属 → ・神経毒性 ・ホルモン撹乱 ・ミネラルの働きを阻害 「ミネラル不足+重金属蓄積」は慢性不調の原因 です。 次回はこの続きです。 日々の生活を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月24日


💤睡眠の質を上げるコツ③
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 【睡眠の質】の話は今回で終わりです。 これが結構大事。 チェックしてみてください。 ………………………………………………………… ⑥ 眠りは“夜に作るものではない” 朝日を浴びる・日中に体を動かすことで 体内時計が整い、夜の自然な眠気につながります。 睡眠は「休む時間」ではなく 体と脳を修復する治療時間 。 まずは ・食事 ・ミネラル ・光 この3つを整えることが、 深い眠りへの近道です。 ぜひ生活を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月23日


💤睡眠の質を上げるコツ②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 前回に引き続き 【睡眠の質を上げるコツ】 チェックしてみてくださいね。 ………………………………………………………… ③ カフェインは“時間”が重要 カフェインの半減期は約6〜8時間。 体質によっては午後のコーヒーが 夜の覚醒につながります。 ④ 夜の光を減らす スマホやLEDの強い光は 睡眠ホルモン(メラトニン)を抑制。 寝る1時間前から照明を落とし、 目と脳を「夜モード」に。 ⑤ 腸を冷やさない・疲れさせない 冷たい飲み物や夜遅い食事は 内臓を緊張させ、眠りを浅くします。 夜は温かい飲み物を。 次回でラストです。 寒い日が続きますので、寝る前の温かい飲み物、ぜひ取り入れてみてくださいね。
1月22日


💤睡眠の質を上げるコツ
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は【睡眠の質を上げるコツ】です。 ① 血糖値を安定させる 夜間の低血糖は、途中覚醒・悪夢・早朝覚醒の原因に。 夕食は ・タンパク質 ・良質な脂質 をしっかり摂り、糖質だけの食事は避けましょう。 ② マグネシウム不足を防ぐ マグネシウムは「神経をゆるめるミネラル」。 不足すると寝つきが悪く、眠りも浅くなります。 (海塩・にがり・ナッツ・海藻など) 続きは次回で。 生活にぜひとりいれてみてくださいね。
1月21日


🛏️【質のいい睡眠】取れてますか?
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 さて、最近「質のいい睡眠」取れてますか? 睡眠の質が下がると、体ではこんなことが起きます。 ・自律神経が乱れ、疲れが取れない ・血糖値が不安定になり、甘いものやカフェインを欲しやすくなる ・ホルモン分泌が低下、太りやすく・老けやすくなる ・腸の働きが落ち、免疫力が低下する ・脳の回復が追いつかず、集中力・判断力が低下する 「睡眠=体を修復する最大の栄養時間」。 どんなに良い食事やサプリを摂っても、 睡眠の質が低いと“回復スイッチ”は入りません。 最近 ✔ 朝スッキリしない ✔ イライラしやすい ✔ 食欲が乱れる そんな方は、まず睡眠の質を見直すことが健康への近道です。 生活を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月20日


☕️カフェインのとの付き合い方
こんにちは、AZUMAYAです。 カフェインは「少量・体質に合えば味方、合わなければ負担」になりやすい成分です。 カフェインが身体に与える影響 ① 神経系への影響(交感神経を優位にする) ② 副腎への影響(副腎疲労) ③ 血糖値への影響 ④ ミネラル消耗 ⑤ 腸・胃への刺激 ☕️ベストな付き合い方 ✔ 空腹時に飲まない ✔ 午後14時以降は避ける ✔ 1日1杯までを美味しく飲む ✔ ミネラル補給(特にマグネシウム) ✔ 疲れている時は「休む」が最優先 代替として ・デカフェ ・たんぽぽコーヒー ・ルイボスティー などがおすすめです。 カフェインは 「疲れを回復させるもの」ではなく「疲れを感じにくくするもの」 。 「今の体が本当に必要としているか?」を大切に考えましょう。 生活を変える一歩にしてみてくださいね。
1月20日


⚠️フッ素が身体に与える影響
歯磨き粉や水道水に含まれるフッ素は、「毎日少しずつ体に溜まる」物質です。 特徴は ・体にとって必須ミネラルではない ・排出されにくい ・神経・ホルモン・骨に蓄積しやすい フッ素が蓄積すると体で起きることは ・ミトコンドリアの機能低下 ・集中力低下・思考力の鈍さ ・慢性的な疲労感 ・甲状腺ホルモン阻害 → 代謝低下 ・冷え、むくみ、太りやすさ など。 原因不明の不調の裏にフッ素が関与していることもあります。 よく言われる「歯にいい」は一面的です。 フッ素は歯の表面を一時的に硬くする効果がありますが、歯や骨の“質”を良くするわけではありません。 フッ素の過剰により歯・骨は硬くなっても、表面だけなので逆に脆くなるという話もあります。 そして、虫歯予防=体に安全ではありません。 フッ素は日常で無意識に入ってきます。 ・フッ素入り歯磨き粉 ・フッ素洗口 ・飲料水・お茶 ・加工食品 「使っている自覚がない人ほど要注意」です。 特に注意が必要な人は ・子ども ・妊娠・授乳期 ・ミネラル不足の人 ・腸・腎臓が弱い人 これらの人は、同じ量でも影響は何倍にも出ます。
1月19日


⚠️ 残留農薬が体に与える危険性
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は【残留農薬】の話の続きです。 子どもさんがいる方は特に見てほしいです。 ⑥ 子ども・妊娠期は特に影響を受けやすい 解毒能力が未熟な ✔ 子ども ✔ 妊娠中・授乳中 は特に影響を受けやすいです。 成長・発達の材料が「毒の処理」に使われてしまうからです。 農薬の怖さは急性症状ではなく 静かに体を消耗させること 。 ・なんとなく不調 ・原因がわからない ・年齢のせいにされる こうした背景に日々の“微量な毒”の蓄積が隠れているケースは少なくありません。 自分で身体を守るために ✔ できる範囲で無農薬・有機野菜を選ぶ ✔ 農薬リスクの高い野菜を知る ✔ 解毒できる体(栄養・腸)を整える 意識してみてください。 完璧でなくていい。 知って、選べることが最大の防御です。 生活を少し見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月18日


⚠️ 残留農薬が体に与える危険性②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は【残留農薬】の話の続きです。 何が問題なのか?見ていきましょう。 ③ 腸内環境を破壊する 農薬は害虫だけでなく、 腸内の善玉菌にも影響 します。 腸が乱れると ・免疫力低下 ・アレルギー ・栄養吸収低下 ・メンタル不調につながります。 「栄養を摂っているのに元気が出ない」人は ここが大きなポイントです。 ④ ミトコンドリア(細胞のエネルギー工場)を弱らせる 分子栄養学で重要なのが ミトコンドリア 。 農薬は細胞レベルでミトコンドリアのエネルギー産生を邪魔します。 結果 ・慢性疲労 ・やる気が出ない ・回復力が落ちる といった状態になりやすくなります。 ⑤ ホルモンバランスを乱す 一部の農薬には 環境ホルモン作用 があります。 これは身体がもっている本来のホルモンの働きを狂わせてしまうもの。 ・生理トラブル ・PMS ・不妊 ・自律神経の乱れ との関連が指摘されています。 次回でラストです。 投稿をお楽しみに🌿
1月17日


⚠️ 残留農薬が体に与える危険性
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は野菜に関係して【残留農薬】の話。 何が問題なのか? ① 体は「微量」でも確実に影響を受ける 農薬は「基準値以下なら安全」とされていますが、 問題は“少量を長期間”摂り続けること です。 体は毎日・毎食の積み重ねに反応します。 少量でも ✔ 毎日 ✔ 複数の農薬 ✔ 何年も 摂取すれば、体内では確実に負担になり将来体や心に影響が出てきます。 ② 解毒を担当する「肝臓」が疲弊する 農薬は体にとって異物(毒)です。 それを処理するのが肝臓・腸・腎臓。 解毒が追いつかなくなると ・疲れが取れない ・だるさ ・頭が重い ・肌荒れ などの 原因不明の不調 が出やすくなります。 まだまだあります。 続きは次回の投稿で🌿
1月16日


🌿野菜の選び方③
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は毎日口にする【野菜】の話の最終話。 続きを見ていきましょう。 ⑥ 農薬が気になる野菜は「種類」で選別 すべてオーガニックにする必要はありません。 特に注意したい野菜は ・葉物(ほうれん草、レタス) ・皮ごと食べるもの(トマト、きゅうり) 皮をむく野菜(玉ねぎ、人参)は比較的影響が少なめかと思いますので、まずできるところからというのであれば上の2種類を気をつけてみてください。 ⑦ 「洗えば安心」ではない 農薬・化学物質は洗って落ちるものもあれば、野菜に浸透していて 洗っても落ちないものが多い のが現実。 だからこそ最初の「選び方」が体を守ります。 野菜選びの基準は ✖️安い・多い・見た目が良い ○旬・土・自然に近い です。 体は 食べた野菜の“情報”まで受け取ります。 なんとなく選ぶ野菜から体を守るために選ぶ野菜へ。 それが本当の意味での健康への第一歩です。 ぜひ日々の生活を少し変えるきっかけにしてみてくださいね。
1月15日


🌿野菜の選び方②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は毎日口にする【野菜】の話の続きです。 選ぶときのポイントを見ていきましょう。 ③ 土の力がある野菜を選ぶ 栄養価は 土で決まる と言っても過言ではありません。 ・自然栽培 ・有機栽培(オーガニック) ・農薬・化学肥料不使用 このワードが選ぶときの一つのポイント。 すべて完璧でなくてもOKです。 「土を大切にしているか」が大切です。 ④ 安すぎる野菜は「理由」を考える 極端に安い野菜は ✔ 水分量が多い ✔ ミネラルが少ない ✔ 早く育てられている = 栄養密度が低い ことが多いです。 将来の自分、家族のことを考えてぜひ量より質を取りましょう。 この話は次が最後です。 次回の投稿をお楽しみに🌿
1月14日


🌿 野菜の選び方
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 今回は毎日口にする【野菜】の話です。 「野菜をちゃんと食べてるよ」と言われる方が多いのは嬉しいことです。 では次はその食べている野菜の「質」に目を向けてみてください。 ① 「見た目が良すぎる野菜」に注意 ・大きさが不自然 ・色が濃すぎてテカテカ ・形が揃いすぎている これらは ✔ 肥料過多 ✔ 生育スピード優先 の環境下で育っている可能性があります。 栄養は「ゆっくり育った野菜」に多い のが基本です。 ② 旬の野菜を選ぶ(一番重要) 旬の野菜は ✔ ミネラル ✔ ビタミン ✔ 抗酸化物質 が最も多くなります。 例: ・夏 → きゅうり・トマト・ナス ・冬 → 大根・白菜・ほうれん草 旬=体がその季節に必要としている栄養ですので、選ぶときにはポイントです。 まだまだあります。 続きは次回の投稿で🌿
1月13日


🌿重金属のデトックス方法②
こんにちは、AZUMAYAです。 健康について幅広く、独自の見解を書いていこうと思います。 ◆ 重金属とは? 日常生活の中で体にたまりやすく自律神経・ホルモン・脳・腸に影響を与える ・水銀 ・鉛 ・カドミウム ・ヒ素 など 知らないうちに食事や水・空気から体内に入ってきています。 デトックスの基本原則は【出す前に、出せる体を作る】ことです。 では昨日の続きです。 ③ つかまえて排出する食材を摂る 重金属を体外へ連れていく働きがある食べ物は ・食物繊維(海藻・ごぼう・野菜) ・玉ねぎ・にんにく ・ブロッコリー・キャベツ などが代表的です。 ④ 出口をふさがない 出せない体は毒を溜めます。 ・便秘しない ・水分をしっかり摂る ・軽く汗をかくくらいの運動をする 【要注意なデトックス】 ・断食だけ ・強いキレートを自己判断で入れる ・栄養補給をしない デトックスとは「削る」ことではなく「整える」ことです。 まずは【ちゃんと食べて、出せる体】へ🌿 よければ食事を見直すきっかけにしてみてくださいね。
1月12日
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